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宮地嶽神社
<受付時間 9:00~16:30>
tel. 0956-22-7067

人生祭礼儀礼
厄除け
厄年は、古くから社会における重要な年回りとされ、神事においても重要な立場に当たりました。そのため、厄年の「やく」とは、神祭りを行う神役の「役」のことであるともいわれます。その役を行うにあたって神様に失礼のないように、飲食や行為を慎み、心身を清浄にするためにお祓いを受けたのが始まりであると考えられています。また、何らかの厄難に遭遇する恐れの多い年でもあり、肉体的にも精神的にも調子をくずしやすい年齢といえます。
厄年は、数え年で男性は25歳、42歳、61歳で、女性は19歳、33歳、37歳とされ、中でも男性の42歳と女性の33歳は「大厄」といい、その前後の年齢も「前厄」「後厄」として、特に忌むべき年齢といわれています。 厄祓いの方法としては、神社にお参りし、ご祈祷するのが一般的です。

地鎮祭
神社の外でのお祭を承ります。
解体祭
家屋などの解体に際し、お祓いをします。
宅神祭(家祓)
新しく住まわれる新築や中古住宅のお祓い。
水神祭
新しく水を使用する際にお祓いをします。
創立記念祭
会社の創立を感謝し、神様にご報告します。
年祭
命日に故人を偲ぶ慰霊祭をします。
店舗(事務所)祓
土地のお祓いと工事の安全をお祈りします。
増改築清祓
会社や家屋の増改築に伴い、お祓いをします。
神棚清祓
新しく神棚を設けたときのお祓 い。
埋井祭
古くなった井戸を埋めるためにお祓いをします。
神葬祭
お葬式。通夜祭や葬場祭、火葬祭、帰家祭等
盆祭
故人が戻ってくるお盆に自宅で行う慰霊祭
あらかじめご予約が必要です。早めにお申し込み下さい。祭典に必要なものは準備いたしますでご安心下さい。
日時や詳細につきましては、お気軽にお問合せ下さい。




