
宮地嶽神社
<受付時間 9:00~16:30>
tel. 0956-22-7067

人生祭礼儀礼

着帯祝と安産祈願
子宝に恵まれたことを神様に感謝し、妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に着帯の祝いを行います。そして母体の安全と無事に赤ちゃんが生まれることを願って安産祈願をします。

初宮詣
赤ちゃんが初めて神社に御参りして神様のご加護のもと無事に誕生したことを感謝し、これからも健やかに成長するように男児は生後三十二日目、女児は生後三十三日目に神社に詣でます。

初誕生祭
生まれて1年間のむずかしい時を健康で無事に過したことを神様に感謝奉告し、御祝いする祈願。足が丈夫になるように鏡餅の上に草履を 履かせて立たせます。

七五三宮参り(10月下旬~10月30日)
男の子は3歳・5歳 女の子は3歳・7歳に健康で無事な成長を神様に感謝奉告すると共に、これからのすこやかなる成長を御祈りする祈願。

勧学祭(3月25日頃~4月7日頃)
4月に小学校へ入学する児童の健康・交通安全・学業成就を祈願いたします。
6年間使用するランドセルも同時に清祓いたします。
厄除け
厄年は、古くから社会における重要な年回りとされ、神事においても重要な立場に当たりました。そのため、厄年の「やく」とは、神祭りを行う神役の「役」のことであるともいわれます。その役を行うにあたって神様に失礼のないように、飲食や行為を慎み、心身を清浄にするためにお祓いを受けたのが始まりであると考えられています。また、何らかの厄難に遭遇する恐れの多い年でもあり、肉体的にも精神的にも調子をくずしやすい年齢といえます。
厄年は、数え年で男性は25歳、42歳、61歳で、女性は19歳、33歳、37歳とされ、中でも男性の42歳と女性の33歳は「大厄」といい、その前後の年齢も「前厄」「後厄」として、特に忌むべき年齢といわれています。 厄祓いの方法としては、神社にお参りし、ご祈祷するのが一般的です。

地鎮祭
神社の外でのお祭を承ります。
解体祭
家屋などの解体に際し、お祓いをします。
宅神祭(家祓)
新しく住まわれる新築や中古住宅のお祓い。
水神祭
新しく水を使用する際にお祓いをします。
創立記念祭
会社の創立を感謝し、神様にご報告します。
年祭
命日に故人を偲ぶ慰霊祭をします。
店舗(事務所)祓
土地のお祓いと工事の安全をお祈りします。
増改築清祓
会社や家屋の増改築に伴い、お祓いをします。
神棚清祓
新しく神棚を設けたときのお祓い。
埋井祭
古くなった井戸を埋めるためにお祓いをします。
神葬祭
お葬式。通夜祭や葬場祭、火葬祭、帰家祭等
盆祭
故人が戻ってくるお盆に自宅で行う慰霊祭
あらかじめご予約が必要です。早めにお申し込み下さい。祭典に必要なものは準備いたしますでご安心下さい。
日時や詳細につきましては、お気軽にお問合せ下さい。
祈願・お祓い
年祭
慰霊祭
神葬祭
地鎮祭
家祓
還暦
上棟祭
初宮
古稀
竣工祭
安産
厄晴
新宅祭
交通安全
成人
神棚祭
厄入
年祝
※慰霊祭・神葬祭等霊祭も出張いたします。(神社の外でのお祭を承ります。)
